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小さな積み重ねと大きな夢
私は香りが大好きなので、一生アロマの勉強を続けて生きたいです。
そして、智恵を生かして生活にとりいれて、自分のできる範囲で人や動物、環境問題に役立てていきたいです。
大きな夢ととしては、神戸の海の見えるキレイな場所にアロマの学校をつくれたらな・・・。アメリカにもアロマを認められるようにして、医療としてつかわれるようにできたらいいなと夢は大きいです。
日本の国は医療などさまざまな面でおくれているので、逆輸入みたくアメリカから日本の国へ医療としてもどってきた方が早いかなと考えています。みんなが安全に平和に近づけられたらうれしいです。
それと、私は香りが大好きなのでアロマで香水づくりやソープ、化粧品など(自分もふくめてアレルギーの人でも安心できるものを)を作ることに力を入れて楽しみたいです。
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私はアロマの知識とトリートメントの技術を活かして、小さくても良いのでサロンを開きたいと考えています。そのサロンではお客様とじっくりおつき合いをさせていただきたいので、必要ならばカウンセリングの時間をたっぷり取りたいと思います。又、場所があればカルチャースクール等の形で、アロマグッズを作って、「身近にアロマと接する」事を楽しみながら行って行ければ、より広がりを持てると思っています。
以前、友人にスクールで作ったアロマポットをプレゼントしたところ「何の気なしに点けてみたら、すごく良い香りでよかったよ」と言ってくれました。アロマは、何か原因があるから接するというのではなくて、いつも身近にあって、良い気分にさせてくれるものという位置付けができるような、そんなアロマとの付き合いをしていきたいと思います。そして、それを広めていけたらいいなーと思います。
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知人などに「アロマテラピー」について聞くと、まず、”香り“”ウォーマー“”ハーブティー“などの答えが多く返ってきます。たいていの女性が言葉は知っているものの、まだまだ趣味の域にあることを感じます。
私は、「アロマテラピー」を使って、企業等に働きかけストレスの強い環境にいる人達を精神面から、支えていけたらと考えています。又、層の高い男性をターゲットにしたサロンを将来、創っていきたいと思っています。女性には美容の角度からもサポートしていきたいです。そのために私自身もそうですが、プロ意識と誠実みのあるスタッフを育てられる様なテラピストをめざしたいと思っています。
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先日作ったディフィージュボトルを友人にプレゼントしてとても喜ばれた。とてもいいものだということで、なくなったらまた作って欲しいといわれた。自分で体験してみて本当に良いものだったにもかかわらずまだまだ知名度が少ない様に思う。私の置かれた環境の中で少しずつだが地域に友人に広めたい。
また、私はこれから妊婦さんやベビーとのかかわりをもてると思うのでその方面にも広めたい、と考えている。ただ、まだ始めて間もないため自分自身の中でもっと精油への理解、そして使用をしてアロマを深く追究してみる必要があると考えています
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知人などに「アロマテラピー」について聞くと、まず、”香り“”ウォーマー“”ハーブティー“などの答えが多く返ってきます。たいていの女性が言葉は知っているものの、まだまだ趣味の域にあることを感じます。
私は、「アロマテラピー」を使って、企業等に働きかけストレスの強い環境にいる人達を精神面から、支えていけたらと考えています。又、層の高い男性をターゲットにしたサロンを将来、創っていきたいと思っています。女性には美容の角度からもサポートしていきたいです。そのために私自身もそうですが、プロ意識と誠実みのあるスタッフを育てられる様なテラピストをめざしたいと思っています。
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将来的にサロンをひらき、アロマテラピーを通して自然ちゆ力のすばらしさや、いやしをテーマとして数多くの方に興味をもってもらい、サロンのお客様として終わらず、ご自身でブレンドオイルを作って使用して頂き感動して頂ければ最高に良いと思います。スクールをひらき、一人でも多くのテラピストが育ってくれると良いと思います。サロン、スクール、販売すべての角度からアロマテラピーのすばらしさを伝えていきたいと思います。
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現在の仕事が華道師範なので、今後はアロマコーディネーターとして新しい植物との触れ合いを始めてゆきたいです。具体的には植物の外見ばかりでなく、成分や効能といった分野にも興味を抱き、香りへの探求を続けます。また、アロマテラピーと華道の知識を併せ持つことで、床の間飾りの三具足(燭、香炉、立華)を現代の生活空間に合う形にして広めてゆく活動にとり組みたいです。 人に対しては教えるという立場より、芳香を介してお互いが理解し合えリラックスできる場を提供できたらと考えています。そして一人一人のライフスタイルやトラブルにぴったりの香りを探すお手伝いができるよう努力していきます。
アロマテラピーには、一過性で終わらない力を感じているので今後とも楽しみながらじっくり続けて参ります。
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前からアロマテラピーに興味を持ち勉強したいと思っていまして、今回、アロマの正しい使い方 効能をいろいろ勉強させていただきますます楽しくなりました。
私は自宅で教室を開いていますので一人でも多くの生徒さん達に今まで教えていただいたアロマテラピーに関する事を これから伝えてゆきたいと考えております。
まだまだ知識がたりないので 指導するのに不安がありますのでB級に進んでもっと勉強したいとおもっていますが とりあえずC級を教えながらB級を学習してゆく考えです。アロマハートの先生方のように親切、丁寧をまねしながら私も前に進んでゆきたいと思っています。
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コーディネーターとしては

@ 手軽に心身のケアに活用でき、なおかつ暮らしに彩りも添えられるツールとして正し知識を身につけ
   安心してお使いいただけるよう、アロマテラピーの浸透に尽くしたい。
A ベビー(〜小学生低学年くらいまで)マッサージによる気持ちの安定の効果を母として日々実感しているので、就寝前10分を親子のマッサージタイムのようにして楽しみながら、和やかなコミュニケーションの場を広めたい。をまずは目標にしています。身近な友人たちの言葉「アロマテラピーは耳にするけどどこから始めていいのかわからない。何回も通うことは難しい。」をヒントに、きっかけ作りの講座も反応を見ながら開けたら、すそ野が広がる気がします。
私がアロマテラピーを少しずつ取り入れるようになったきっかけは、ムチウチの後遺症による肩こりや不定愁訴を和らげようとセルフケア用品を試す中で、最も効果を実感したことです。そして、IACAのとても実践的な講座とめぐり会って、視野が広がりました。
家族の心身の健康もより生き生きとしたものにできる喜びを色々な方々に伝えられたら幸せです。30代私と「アロマテラピー」との出会いは 10年くらい前です。
好きな香りで、マッサージしてもらうと 心身共にリラックスできます。それを多くの人に実感してもらいたい という想いから、まず自分で勉強をしようとスクールに入学致しました。
スクールで学んでいくうちに 改めてアロマテラピーの奥深さを感じました。1つの精油で 心や体や肌への素晴らしい働きがあることに驚き、感動しています。ますます「アロマ」の世界に魅きこまれています。
今後も より深く学んで 知識や技術を身につけ1人でも多くの人にアロマテラピーの良さを伝えていけるように アロマテラピスト目指して頑張っていきたいと考えております。

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色々やってみたいことがあります。カルチャー講師、ショップでの販売、マッサージ施術また、イベント好きなので上田先生がおっしゃていた○○フェスティバルでの体験コーナー出店もおもしろいなぁと思った。
以前、私は角膜を移植しました。そこでお世話になった病院で「患者の会」というのがあり、年に何回かボーリング、チャリティーマラソンなどのイベントを行っている。その1つとしてアロマ体験講習会のようなものができたらいいと考えている。
先日、健康施設(リラクゼーション)で施術をしている方に会った。その方いわく、病気はストレスからおこる。そのストレスを解消する1つとしてリラクゼーションがあり、「気」の持ちようでもある。と、おっしゃっていた。悪いことばかり考えていると病気になってしまう。いいこと、明るいことを考えようとその施設でもうたっていた。
実際、私もアロマを始める前は悪いことばかり考えていた。前向きに考えている人は周囲にもいなかった。多分自分に自信がなかったのだろう。アロマを勉強することによって、前向きに考えられ、まわりの人もそういう考えの人が増えてきた。実際、今が一番楽しい。新たな出会いってすばらしいと思った。今まで自分ができなかったこと、避けてきたことをやってみようと思えた。最近よんだ本で「1歩をいや0,5歩前に出れば神様が背中を押してくれる」と書かれていた。
また、人間関係はコミュニケーションであり、何かの会場で見ず知らずの人が隣にいても何げないあいさつ、雑談から広まるということも書いてあった。上田先生がおっしゃっていた「物事は偶然ではなく必然である」というのも納得した。駅で精算し改札を出ようとしたが精算の所においてあった時刻表が気になり清算所までもどった。自分の定期券を取り忘れていた(本人は気づかず)ようで、次にいた人が定期券をもっていてくれた。(余談)
新しいことをはじめるのは、不安ですごく勇気がいる。でも、何かはじめないと今までと変わらずつまらない人生になってしまう気がする。まずは前、表に出てみようと思う。講習会やショップの販売などできることからゆっくりはじめ、その中で「これ」というものを見つけられたらと思っている。
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もっと勉強を続けていろいろなことを学びながら人に信頼をあたえられるようなアロマテラピストになれるようになることです。それから、先生になることもアロマテラピーをやり始めてよかった。しっぱいしてしまったことなども初めての人に話してあげたいと思っています。
先は大変だけど頑張っていきたいのでよろしくお願いします。
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現在、ケアマネージャーとして働いているため、介護の現場で生かしていきたい。
介護者や職業としての介護従事者が心身ともにリラックス、リフレッシュできる一つの方法としてアロマテラピーを提案し、家庭において気楽に取り入れてもれえるようにできたらと思っている。
また、今後、勉強、経験を積んでいくことで、ターミナルケアの中の1つの選択として医療とのネットワークの構築や実際のケアの1つとして、自宅で死を迎えられる方達のお手伝いができるようになりたいとも思う
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私は54歳、そろそろ子育ても終盤を迎え様としています。これからの事をふと思った時淋しい気がしました。
しかし、家庭環境から外へ出る訳にもいかずそんな時、以前から興味があり身近にあった”アロマ”をもっと深く学びたいと思いました。私はC級B級A級と学び、将来的には主人の診療の手伝いが出来ればと思っています。治療への不安を持って来院される患者さんに部屋の雰囲気、語りかけ、マッサージを通して少しでもリラックスしてもらいたいと思っています。
私の年齢ならばこその心の癒し方、手当ての仕方をこれから探りながら自分自身の向上の為にもがんばっていきたいと思っています。
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教室に入るとほのかな香りでいつも心地よい気持ちになっていました。香りにより心、精神、体などを豊かになることを学び毎回実感できまた、マッサージによる触れることの交流でリラクゼーションが生まれ治癒力や免疫力が高められることからもアロマのもつ力のすごさを知ることができました。
アロマには背景もあり、勉強していくうちにもっと知識を得たいと思うようになりました。心地よく感じていくうちに優しい気持ちになることができ人にも優しく接することができる気がします。あろまのいろいろな見聞を深め豊かな心をもてるようになりたいと思います。
まだ漠然としていますが沢山経験し、自身をもって仕事としてやっていきたいと思うようになってきました。先生方を目標に、そして自分のものにして伝えることができ、マッサージによっていやすことができたらそうしていきたいと思います。ずっとかかわって生きたいことを見つけ一歩踏み出せた感じです。時間がかかるかもしれませんが身に付け何かのかたちで携わっていきたいと思っています。主人が整体をしていますので、まず環境作りやオイルのブレンドなどをしながら道を思案していきます。
これからもご指導よろしくお願いします
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A級コーディネーターを目指しています。
子供がまだ小さい事と金銭の問題ですぐに取得するのが難しいので、今のところは販売だけでも仕事したいと思っています。わたしはアロマハートさんみたいに自分の店づくりをしたいと思っています。販売とエステです!!そのときまでガンバリます。
まだ、今後の事については決めていませんが、アロマハートで今ある知識を生かしていきたいと思っています。又、働きながら今後の方向性考えていきたいと思います。
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今まで精油を通して私自身、そして家族の中で数々の体験がありました。そして何といっても私自身が精油によって様々の形でいやされ幸福な気持ちを味わうことによって、私のまわりの家事をはじめ回りの人たちも同じくここち良い幸福感、安心など心が素直になれる喜びを知ることができました。
今の社会はいろいろなものがハイスピードで発達した分、本来、人間としての心の部分だけがとり残されていっているように思います。自分が今まで勉強し体験してきた糧を少しでも多くの方たちに伝え、心を育てていくことができたらどんなに幸せかと思います。まずその手始めに自宅でアロマテラピーのお教室が開けるよう、目下準備しております。精油のもつ素晴らしさを安全に正しくそして楽しみながら心を豊かにしていくことができたらと思っております。
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現代社会において、心因性の病気があまりにも多くなっています。心(気持ち)に直接つけて治す薬、手術など科学医療では不可能であり、しかも、心理療法士、カウンセラーなどの数は絶対的に不足しています。私は実際にさまざまなトラブルにおそわれ更に更年期障害が重なってしまいうつ状態になっているとき、インターネットで偶然みつけたベルガモットとネロリという香りに助けられました。それと同時に気持ちを落ち着かせ、更に気力を亢進させ明るい気分になる、このアロマによる心のケアに大変興味をひかれました。
また、香りのキャンドルによる炎と香りの相乗効果は心を癒し一日の疲れを取り精神集中にもとても役立ちます。少しづつアロマの勉強をさせていただいたおかげで、中世以前はりっはな薬学法としてヨーロッパでは医学の主流であった、との事を初めて知ることが出来ました。
これからもいろいろな知識を得、心の傷みがとりかえしのつかない病へのきっかけとなってしまわないようさまざまな人たちの心の癒しに努めていきたいと思っています。
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今現在の段階では未だ何も考えておりません。B級D級A級に進み全て取得出来たら、まずはハーブ館で1~3年位は働いて技術等を身につけてからチャンスがあれば独立も考えたい。 私自身、肩こり、腰痛、喘息等の持病があり、主人も腰痛、肩こりがあるので、まずは、自分とかぞくのためにそれらのトリートメントを学び(D級に進む理由)役立てたいと思う。
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最初は、自分がいやされたいという気持ちからアロマテラピーを始め、ここに来るうちにここに来ることが自分にとっていやされる事に少しずつなっていた。C、B、A、C級のコーディネーターと進んできました。ただ、A級のレッスンを受けている時に何度か自分でもマッサージをしてあげ、逆にマッサージを受けやはり、自分はマッサージをするよりもされる方が良いと思いC級のデュプロマを取り、今までちょっと高くて手にはいらなかったオイルなどが少し安くかえるようになるので、自分自身や友達などにハンドマッサージなどなら旅行に行った時などやってあげたりできるので、自分の生活のなかで今まで学んできた事をいかせればなと思っています。
また、ほぼ4年間、毎月1回ここに来ていた事がなくなってしまうのはさびしいですが、今はインターネットやメールなどもあるし、また、年になんどかある講習などには出たいと思い、こことのつながりが少し少なくなってしまいますが少しでも続けて行きたいと思っています。
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アロマは昔から使用されている様に大きな力があると思います。私は、現在、整体を中心にマッサージや指圧の仕事をしていますが、これらの分野においては肉体的というよりもむしろ精神的な疲労やストレスが原因で通ってこられるお客様の多い中、東洋整体の技術では大切だとわかっていても、今現在あまり重要視したとりあげられ方はしていません。
将来的に私がそういった方面で独立するには、本来普通のマッサージ、指圧だけではなく、香りやその精油の力を利用し、より効果的にお客様にリラックス又は痛みを緩和して上げれたら良いと思います。
もっと欲をいえばサロンとスクールと販売とを多くの人に広める活動ができたらいいと思います。もちろん今は学ぶ事に必死ですが、自分自身、生活にとり入れもっともっとアロマというものを楽しんでいきたいです。
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最初 アロマテラピーを始めようと思ったのは、香りに興味がありエッセンシャルオイルで色々なものを作りたいと思ったからでした。C級から勉強していくうちに、自分の体に対して様々な効果があるのだとわかり始めた時、大変、うれしく思いました。これから、C級のコーディネーターを合格したら、自分の身近にいる人などにアロマテラピーの良さをわかってもらいたいと思いました。
これから先 B級、A級ともっと勉強していきたいと改めて感じています。この仕事をしたいとかは、まだ考えていませんが、自分自身の体調の為にもっと沢山勉強して、しっかりとした知識を身に付けたいと思います。そして、自分自身の生活に取り入れ、楽しく勉強していき、もしかしたらいずれ、アロマテラピーの仕事をしたいと思うかもしれません。
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しばらくの間は、先生のアシスタントを努めながら、さらにC級コーディネーターとしての知識を高めていきたいと思っています。
その後、お教室を開き、アロマテラピーを広めていくことができればと考えています。自分自身のリラクゼーションをはじめ、家庭でもさらにアロマを取り入れて、心をも豊かに生活できるよう今まで勉強してきたことを取り入れていきたいと思います。
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私がこのアロマテラピーを知ったのは4、5年前のことでした。
そしてこのアロマの世界について学びたいと思ったのはつい最近のことでした。自分が自律神経失調症になり、その時手にしたものがラベンダーの香りで、何かに癒されたい、何かを変えたいという思いで、この学校に入りました。
その頃はなぜ、こんなに辛い経験をしなくてはいけないのだろう、何で私だけこんな思いをしなくてはいけないのだろうとそればかり考え、周りに対して当たっている自分がいました。しかし、学校でまなんでいくにつれ私がしたこの経験を同じように悩んでいる人に伝えてあげよう、私たちの世の中にはこんなにすばらしいものがあるのだということをもっともっと確実に伝えていきたいと思いました。
まずは身近な家族、友人にアロマテラピーというものの奥の深さ、芳香療法のすばらしさ伝えていきたいと思っています。また、この学校で多くを学び感じたことは人に対して優しくできる人になりたい、ということでした。それにはまず自分から・・・。と先生がおっしゃっていた通りだと思いました。
病気の時は誰も私の気持ちなんて分からない、分かるわけがないと思い、優しい言葉をかけられてもすべて疑っていました。しかし、私には同じような人の気持ちがわかるのです。誰でも出来る経験ではなくそれは宝物なんだと今は思います。
このような体験・経験を活かし、それを多くの人へ伝えていきたいと思っています。今、現状では身近な者へのアドバイスが精一杯ですが、近い将来は自分ももっと幸せになり、また、素敵な女性になり、多くの方々に触れ合いを通して少しでも役に立てたらと思っています。
そのためにもまずは将来の自分のために多くの事を確実に学び、多くの体験・経験をしていきたいと思っています。
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こちらで、アロマテラピーを教えていてだいて、アロマテラピーは、良い香りで身体に良い働きをするとても素敵なものだということを知りました。しかも、日常生活野中で簡単に取り入れられるのですから家庭の主婦にしってもらいたいと思うようになりました。
最近、いろいろなショップで、エッセンシャルオイルを見かけるようになりましたが、よくわからずにながめているだけの人も多いと思います。
もっとたくさんの人にエッセンシャルオイルのすばらしさや、正しい使い方を知ってもらえるために役に立てたらいいと思っています。ヨーロッパ等では歴史のあるアロマテラピーですから、まず、私は自分で実感することが大事だと思っています。眠れない夜にラベンダー、やけどにラベンダーはすぐに試してみることができました。         
こういった身近なことから、知ってもらえたら理解しやすいのではないかと思っています。それから、私にとってマッサージはまだ未知の世界なのですがマッサージによって、お客様が元気になっていくのだったらすてきなことだと思います。これから、マッサージも一生懸命勉強したいと思っています。
よろしくお願いいたします。
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私がアロマテラピーを勉強しようと思った動機は、何かを始めてみたいという漠然としたものからだったので、今ある職業に生かしたいとか、アロマテラピーを学んでこんなことをしたいという様な具体的な目的はありませんでした。しかし、勉強すればする程この先仕事としてやっていきたいと思える程私にとって勉強のしがいのあるものになりました。そこで、このIACAの特徴として前に説明してもらいましたが、スクールの経営、マッサージ、商品の販売の3つをいつかやっていける様になりたいと考えています。独立というのではなく、その3つをこなせるアロマコーディネーターになりたいと思っています。そして、色々経験を積んで、もっともっと勉強もして、沢山の人と出会って、その中で、アロマを使ってこんなことをしてみたい、又、こんな道に進みたいといった具体的な目標をみつけていけたらと思っています。
ただ、今はアロマコーディネーターとしてどの様な道に進むかより、このスクールを卒業した後、どの様にして、どこで学んだことを生かせるのかというのが見えない状態なので、まずはそれを確保することが私にとって一番大きな問題で、アロマコーディネーターとしての経験、知識を積める職場を見つけて初めてどの様な道に進めるか、どんなことをしてみたいか等の具体的な目標を持てると思っています。
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1年程前から精油に興味を持ち始め、上田先生の記事の中でアロマテラピー講座の案内を拝見し「これだ!」と直感しました。もともと香りが好きでアロマという言葉を知らない頃からオイルを買い集めては楽しんでいました。講座を始めて10ヶ月、今では生活に中にアロマが深く根付いています。学べば学ぶほど、アロマの奥深さに興味が尽きることがありません。アロマだけでなく、エコロジー、環境ホルモン、ダイオキシン問題等、今まで何となく素通りしてきたことが無関心ではいられなくなりました。アロマは私により良く生きる力を与えてくれました。このすばらしい感動を多くの人々にわけてあげたいと思います。
C級ライセンスはその第一歩であり、これからがスタートです。私の可能な限り、色々な角度から深く探求したいと思います。また、アロマスクール、アロマトリートメント、ヒーリングスペース等を通して“アロマとはいかなるものか”ということを提唱してゆきたいと思っています。
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10年前にいただいたバジル一鉢からハーブとの付き合いが始まりました。趣味で育てたり講習会に参加していろいろなクラフトを作って楽しんでいました。2年半前大病のとき3週間余りの入院、その後の回復にハーブに助けられました。気分が落ち着きとても静かな気持ちで病気と向き合ってこれました。これをきっかけにハーブを本格的に勉強しようと決心しハーブスクールに通いハーブのことを色々勉強するうちにエッセンシャルオイルのすばらしい働きに改めて目が開かれ、その時にアロマレメディとの出会いがありました。フレッシュナー、オイル、化粧水、クリームと作るたびに家族に試してもらい娘たちに好評で「お母さん、いいものとめぐり会えたね」と言ってくれました。また、92歳の母を介護している姉にプレゼントしたところ「介護する者にとってこの香りはさわやかな風をいただくようだ」と言い、オイルやクリームは母のカサカサした皮膚や床ずれの回復にとても効果がありました。友達に会うたびにハーブの話をしていたら、興味をもつ友も増えてきて皆、心が安らぐといいます。これらの身近な体験を通してハーブのもつ自然治癒力のすばらしさを伝えていく者になりたいと思いました。
ストレス社会はますます厳しくなるでしょう。高齢化社会も進み、薬の使いすぎによる副作用などたくさんの方々が気付き始めた時、自然治癒力をもつハーブ、特にエッセンシャルオイルの正しい使い方を伝えて効くことの大切さを実感します。さらに勉強を続けてハーブと共にある生活のすばらしさを伝える者になりたいと思います。
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「アロマテラピーって実際はどんなものなのだろう?」といった軽い気持ちでレッスンを受けはじめた私でしたが諸先生方の熱心で親切な御指導から植物のもつ力の素晴らしさに感動し、そして自分の生活もアロマテラピーとの出会いにより少し豊かに楽しくなっていることに気付きながらここまで来ました。
私がうけた素朴な感動や、アロマテラピーの素晴らしさ、楽しさを、正しい知識のもとに自分の周囲の人達、とくに一生懸命働いている女性や家庭・家族のためにがんばっている女性達に伝えられたら・・・と思ったのが、コーディネーターに進んだ理由でした。
今、現在もその気持ちに変わりはありません。知識も経験もまだ未熟ですので、少しづつ努力と経験を積み重ね正しく安全な知識をもとに、関わる人達の日常生活やfamilyの関係に花が添えられるようなアロマライフを伝えていきたいと考えております。
また、もともと看護職についていたので、ゆくゆくは(高い理想ではありますが)看護や介護の職場の人々と話し合いながらアロマテラピーを臨床で実践し、評価していけたらとも考えております。
今後とも御指導のほどよろしくお願いいたします。
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とりあえず、少しずつでも、アロマに関係する事をやって生きたいと思います。八重洲の仕事では北本で教わったトリートメント(フット・ハンド)を取り入れてみたり、新しいブレンドを作ろうかと思っています。
個人では、少しずつでも友人に広められたらいいなと思っています。いつかはお店を出したいとは思っていますが、無理のないように今はゆっくり勉強などをして始めていけたらいいなと思います。
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なぜ私はアロマテラピーにひかれたのか考えてみた。
昔からお花が大好きで花を栽培したり、自然の花のブローチを作ったりその中にその花の香りをつけていた。また、現在、自然食品、健康食品、自然化粧品を仕事とするようになって現代医学で癒されないストレス、儀率神経、免疫等を見聞きするに及び局所治療でなく生命そのものを癒す、人間の病気のもとであるホルモン、自律神経、免疫のゆがみをハーブがもとにもどす働きがあり病気を治す力というか生命を癒すということに深い関心を持ったと思われます。
アロマコーディネーターとして商売というより一人でも多くの人にアロマのすばらしさを伝えたい。それは教室展開かもしれないし、ショッピングかもしれないし、家庭一軒ずつかもしれないが私が先生に教えていただいたことを一人でも多くの人に伝えていきたいと思う。

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主人が2年後独立予定の為、そのときにはスペースを少し取ってもらいそこにアロマの関連商品を置き、10人ぐらいまでの講習会も開けるようにして、ハンドマッサージ、フットマッサージも取り入れて生きたいと思います。それまでの2年間は勉強の期間として、先生の講習会のアシスタントとしても出来るだけ多く参加させていただきたいと思っています。又、ハーブ館でのお仕事のお手伝い等も積極的に参加していき、自分なりの勉強と実践を平行にお店を開くときには自身をもってやっていけるようにしたいです。
アロマが私の一生の仕事としてかかわっていける事を願っています。
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アロマに出会って3年と少し・・・3年前は精神的にボロボロで正直、何も信じられない状態でした。病院へ行っても心の病が治らずにいたのが、アロマの世界に入って少しずつ自分の心の状況を変えてくれ、今では毎日お世話になる位私には欠かすことの出来ないものとなりました。辛いとき、アロマに出会う前の私は自分の心の逃げ道がなく追い詰められていましたが、今は気付いたら「私にはアロマがあるんだ。」と思えるようになり心が救われていると思っています。勉強はこれからもたくさんしなければアロマの良さを他に人に伝えられないかと思いますが、過去の私と同じように心の救いを求めている人がいるかと思います。自分の経験と知識をいかし誰かの支えになれるようなアロマコーディネーターになれれば良いなと思っています。
スクールの方は、金銭的な余裕が出来たら再開したいと思います。将来の見通しが不透明なのでハッキリとは書けませんが、現在の会社勤めは見通しがつき次第辞めるつもりなのでその様になったら先生のもとで勉強してさらに知識を身につけたいと思っています。これからもよろしく御指導お願いします。
20代★

私がアロマテラピーの仕事をしようと思ったのは、何かを始めて見たいという、漠然としたものだったので、今の職業に生かしたいとか、特にアロマテラピーを学んで、こんな事をしうたいという具体的目的はありませんでした。
しかし勉強すればする程、この先仕事としてやっていきたいと思えてくるほど、私にとって、勉強のしがいがあるものになりました。そこでIACAの特徴として前に説明してもらいましたが、スクールの経営、マッサージ商品の販売の3つを、いつかやっていけるようになりたいと考えています。
独立ということではなく、その3つをこなせるアロマテラピストになりたいと思っています。そして、いろいろな経験をつんで、もっと勉強もして、たくさんの人に出会って、その中でアロマを使って、こんなことをしてみたい、又こんな道に進みたいといった具体的な目標を見つけておけたらと思います。

20代★
今は、とりあえず、少しでもアロマに間する仕事がしたくて、トリートメンを他のお店でやっています。そこでは、教えてもらった事や新しいブレンドを取り入れて、作ろうかと思います。個人では、少しづつでも友人に広められたらいいなと思っていますいつかは、お店を出したいと思っていますが、無理にない様に今はゆっくり勉強等して、初めていけたらいいなと思います。
30代★
アロマと出会って3年と少し・・・3年前には精神的にボロボロで、正直何も信じられない状態でした。病院へ行っても心の病が治らずにいたのが、アロマの世界に入って少しづつ自分の心の状態を変えてくれ、今では毎日お世話になるほど私にはかかせない物となりました。辛い時、アロマに出会う前は、私は自分のこころの逃げ道が無く追い詰められていましたが、今は気づいたら 「私にはアロマがあるのだ」と思えるようになり、心が救われていると
思え思っています勉強はこれからの沢山しなければアロマの良さを、他の人の伝えられないかと思いますが、過去の私と同じように、心の救いを求めている人はいるかと思います自分の経験と知識を生かし、誰かの支えになれるようなアロマコーディネーターになれれば良いなと思っています。
30代★
主人が2年後独立予定の為、その時には、スペースを少し取って
もらい、そこにアロマ関連の商品を置き、10人位までの講習会も
開ける、ようにして、ハンド、フットマッサージも取り入れて行きたいと思っています。それまでの2年間は勉強の期間として、先生の講習会のアシスタントとしても、出来るだけ多く参加させて頂きたいと思っています。ハーブ館でのお仕事のお手伝い等も積極的に参加していき、自分なりの勉強と、実践を平行して行い、お店を開く時には、自信を持ってやっていけるようにしたいです。
アロマが私の一生の仕事としてかかわっていける事を願っています。
30代★
「アロマテラピーって実際にはどんなものなのだろう?」といった軽い気持ちでレッスンを受け始めた私でしたが、緒先生がたの熱心で親切なご指導から、植物の持つ力の素晴らしさに感動し、そして自分の生活も、アロマテラピーとの出会いにより、少し豊かに楽しくなっている事に気が付きながらここまで来ました。
私が受けた素朴な感動や、アロマテラピーの素晴らしさ、楽しさを正しい知識の元に、自分の周囲の人たち、特に一生懸命働いている女性や家庭の為に頑張っている女性に伝えられたら・・・と思ったのがコーディネーターに進んだ理由でした今、現在も、その気持ちに変わりは有りません知識も経験もまだ未熟ですが、すこしづつ努力と経験を積み重ね、正しく安全な知識を元に、かかわる人たちの日常生活やファミリーの関係に花が添えられようなアロマイライフを伝えたいと考えております。
40代★
こちらでアロマテラピーを教えていただいて、アロマテラピーはよい香りで、身体によい働きをするとても素敵なものだということを知りました。しかも日常生活の中で簡単に取り入れられるのですから、家庭の主婦に知ってもらいたいと思うようになりました。最近いろいろなショプでエッセンシャルオイルを見かけるようになりましたが、よく解らずに眺めているだけの人も多いと思います。もっとたくさんの人にエッセンシャルオイルのすばらしさや正しい使い方を知ってもらえるために役にたてたらいいと思っています。ヨーロッパなどでは、歴史のあるアロマテラピーですから、まず、 わたしは自分で実感することが大事と思っています眠れない夜にラベンダー、やけどにラベンダーはすぐに試して見る事ができました。こうした身近な事から理解し安いのではないかと思います。それから私にとってマッサージはまだ、未知の世界なのですがマッサージによってお客様が元気になていくのだったら、素敵な事だと思います。これからA級に進んでマッサージを一生懸命勉強したいと思います、宜しくお願いいたします。
50代★
10年前に頂いたバジル一鉢からハーブとの付き合いが始まりました。趣味で育てたり講習会に参加して、いろいろなクラフトを作って楽しんでいました。2年ほど前、大病の時、3週間あまりの入院、その後の回復にハーブ助けられました。気分が落着きとても静かな気持ちで病気と向きあってこれましたこれをきっかけに、ハーブを本格的に、勉強しようと決心し、ハーブスクールに通い、ハーブの事をいろいろ勉強するうちに、エッセンシャルオイルの、素晴らしい働きに改めて目が開かれ、その時にIACAとの出会いがありました。
フレッシュナー、オイル、化粧水、クリームと作る度に家族に試してもらい娘達に好評で、「お母さんいい物とめぐり合えたね」と言ってくれました。又、92歳の母を看護している姉に、プレゼントしたところ、介護する者にとって、この香りはさわやかな風を頂くようだといっていました。そして、オイルやクリームは、母のカサカサした皮膚や床ずれの回復にとても効果がありました友達に会うたびにハーブの話をしていたら、興味を持つ友も増えてきて皆、心が安らぐといいました。これらの身近な体験を通して、ハーブの持つ自然治癒力の素晴らしさを伝えていく物になりたいと思いました。ストレス社会はますます厳しくなるでしょう。高齢化社会も進み薬の使いすぎによる副作用など、沢山の方々が気づき始めた時自然治癒力を持つハーブ、特にエッセンシャルオイルの正しい使い方を伝えていく事の大切さを実感します。さらに勉強を続けて、ハーブと共に有る生活の素晴らしさを伝える者になりたいと思います。
20代★
私がアロマテラピーの事を知ったのは4〜5年前の事でした。
そして、アロマの世界について知りたいと思ったのはつい最近の
事でした。自分が自立神経失調症になり、その時手にしたのがラベンダーの香りで、何かに癒されたいという思いでこの学校に入りました。 その頃はなぜ、こんなに辛い経験をしなければいけないのだろう何で私だけこんな思いをしなくてはいけないのだろうと、そればかり考え、回りに対してあたっている自分がいました。 しかし、学校で学んでいくにつれ、私がしたこの経験を、同じように悩んでいる人に伝えてあげよう、私達の世の中にはこんな素晴ら しい物があるのだということを、もともっと確実に伝えたいと思いま した先ずは、身近な家族、友人にアロマテラピーという奥の深さ、芳香療法の素晴らしさを伝えていきたいと思います。
又、この学校で多くを学び感じた事は、人に対して、優しく出来る人になりたい。という事でした。それにはまず自分から・・・・と先生がおっしゃっていた通りだと思いました。病気の時は、だれも私の気持ちは解らない、解るわけが無いと思い、優しい言葉をかけられても、全て疑っていました。こんな私でしたから、私には、同じような人の気持ちが解るので す。だれでも出来る経験ではなく、それは宝物だと今は思います。このような体験、経験を生かし、それを多くの人に伝えていきたいと、思っています。今、現状では、身近な者へのアドバイスが精一杯ですが、近い 将来、は、自分ももっと幸せになり、又素敵な女性になり、多くの方々にふれあいを通して、少しでも役に立てたらと思っています。その為にも、先ずは将来の自分のために、多くの事を各実に学び、多くの体験・経験をしていきたいと思っています。
30代★
1年ほど前から精油に興味を持ち始め、上田先生の記事を拝見し「これだ!」と直感しました。元々香りが好きで、「アロマ」という
言葉を知らないころからオイルを買い集めて楽しんでいました。
受講して10ヶ月、今では、生活の中にアロマテラピーが深く根付
いています。学べば学ぶほど、アロマの奥深さに興味が尽きることがありません。アロマだけではなく、エコロジー、環境ホルモン、ダイオキシン問題等、今までなんとなく素通りして来た事が、無関心ではいられなくなりました。アロマは私に、より生きる力を与えてくれました。このすばらしい感動を多くの人々に分けてあげたいと思います。C級ライセンスはその第一歩であり、これからがスタートです。私の可能な限り、いろいろな角度から深く深く求したいと思います。又アロマとはいかなるものかという事を提唱していきたいと思います。
40代★
私はこのスクールに通っていくうちに、アロマの奥深い素晴らしさ
を知りました。この素晴らしさを一人でも多くの人たちに知って頂けるようにこれからも私自身努力していきたいと思います。
C級資格取得後はB級のお勉強と兼ねてできる範囲の中で、C級のお仕事も挑戦したいと思っています。講師、マッサージ、ショップ、、コミニケーション、とこれから人生、細く長く楽しくアロマテラピーとお付き合いしていきたいと思いますのでこれからも宜しくお願いいたします。
30代★
毎日忙しくすごしていく中で、時々色々なことを考えてとても不安な気持ちになり、あれこれと悩んだりすることが有る。そんな時でもラベンダーの香りを立たせたお風呂にゆっくり浸れば、気分が
ほぐれるし、ウオーマーでオレンジをたけば、のんびりと日向ぼっこをしているよな、幸せな気分になれる。グレープフルーツのスプレーを部屋にひと吹きすれば、なにかすがすがしく、、前向きな気持ちになれる。私のアロマテラピーは今はまだこんな状態に留まっていて、自分の為の物、自分の気持ちが良くなる為の物に過ぎない。元来丈夫な方であるため、身体に対しての効果という物を殆ど感じる事は出来ていない。 しかし、この気持ちよさ、心地よさは、間違いのない物であり、まず 自分の身近な人に、この気持ちよさ、心地よさを伝えていきたいと思っている。そして、同時に知識を広めて、マッサージ等の技術も頑張って自分の引き出しを増やしていきながら、もっと多くの人にアロマテラピー伝えていけるようになればと考えているあわせて、知識や技術だけではなく、一重を思いやる気持ちも大切 な事であると思う。いろいろなことで見聞を深めて、豊かな心を持てるようにしていきたい。
20代★

最初、アロマテラピーを始めようと思ったのは香りに興味があり
エッセンシャルオイルで色々なものを作りたいと思ったからです。C級から勉強していくうちに自分の身体に対して様々な効果が あるのだと解り始めたとき、大変うれしく思いました。これからC級のーターコーディネーターを合格したら、自分の身近にいる人などに、アロマテラピーの事を解ってもらいたいと思いました。これから先、B級、A級と、もっと勉強していきたいと改めて感じています。 この仕事をしていきたいとかはまだ、考えていませんが自分自身の体調のためにもっと沢山勉強して、しっかりとした。知識を身につけたいと思います。そして、自分自身の生活に取り入れ、楽しく勉強していきもしかしたらいづれアロマテラピーの仕事をしたいと思うかも知れません。

50代★

なぜ、私はアロマテラピーにひかれたかを考えてきた。昔からお花が大好きで花を栽培したり、自然花のブローチを作ったり、その中にその花の香りをつけていた。現代医学で癒されない、ストレス、自立神経免疫などを見聞きするたびに、局所治療ではなく、生命そのものを癒す人間の病気のもとである、ホルモン、自律神経免疫のゆがみを、ハーブで戻す働きがあり病気を治す力、というか、生命を癒すという事に深い関心を持ったと思われます。一人でも多くの人に、アロマテラピーの素晴らしさを伝えたい。 それは、教室展開かもしれないし、ショップかもしれないし家庭を1軒づつ回る事かも知れないが、私が先生に教えていただいたことを一人でも多くの人に伝えていきたいと思います。
  これから具体的展開は考えて、やると思います。
30代★
しばらくは、先生のアシスタントを勤めながら、さらに、C級コーディネーターとしての、知識を高めて行きたいと思ってます。その後、お教室を開きアロマテラピーを広めていく事ができればと考えています。自分自身のリラクゼーションンを初め、家庭でもさらにアロマを取り入れて、心も豊かに生活できるよ、今まで勉強してきたことを生かしていきたいと思います。
40代★

自分がイライラせず、リラックスして、楽しく過ごせるように普段の
生活にもアロマテラピーを取り入れていきたいと思います。又、それを、家庭や友達にも伝えていきたいと思います。今、現在はお風呂にオイルを入れたり、ウオーマーで香らせたり 親しい友人にルームフレッシュナーをプレゼントしたりすることくらいしか活用していませんが、できれば、もっと沢山の友人に、自分の知っていることを自身をもって教えてあげたいと思います。又、自分がやって初めて気づいたのですが、マッサージはとても気持ちがいいと思います。それを伝えたいのですが、家族の者はみないやがるのです。そういう人にどうしたらマッサージのよさを伝えられるのか? A級のレッスンを受け始めたとき身近にマッサージをしてもらいたがっている人がいないという事で躊躇してしまいましたが今は、そんな事を気にせずマサージの勉強がしたいなあと思います
自分もマッサージを受けたいし、自分でマッサージが出きたらいいなあと、思います。

40代★
私は去年の3月にアロマテラピーに付いて、初めて知りました。
それまでは、言葉として、耳に入って「香りとは何か?」という程度しか有りませんでした。ここで、勉強を始めて、アロマテラピーは香りだけでなく、マッサージ という物が、触れる事で、「癒したり」「癒されたり」するとても深い意味を持つ物だという事が解りました。まず、自分の周りを見回して、家族や子供にも、自分が自信を持って安心して、してあげる事の一つである。そして、私が人と関わりの有る仕事をし続けたいという希望に合っているなと思いました。これからもっと知識を深めて、アロマテラピーのすばらしさを色々な人に伝え、広めてていけたらいいなあと思っています。
30代★
朝は、お母さんの作る味噌汁。お昼は給食のおばさんが作る給食お家に帰ると、又、お母さんの作るおやつ。そして、夕食の美味しそうな香り。どれも皆、一生懸命の中から漂ってくる大切な香りです。 私達の周りには、色々な香りが有ります。私に取ってアロマテラピーは香りえおより効果的に生活に取り入れる為の「技」といえます。お母さん達が、子供のためにすることの中から表れる香りを今度は全世界の人々のお母さんである地球から与えてもらって、それを上手に使って生きたいと思っている今。 アロマコーディネーターとして、自信を備え、勉強しつつアロマテラピーを広めていきたいと思います。ウオーマーからのほっとする香り、リラックスできるマッサージをしていると今まで、アロマテラピーを知らなかった人たち人でも「教えて!」といって くれます。
コーディネーターとなれば、そうした方々に、自信持って、広めて行く事が 出来るので、これから楽しみです。お友達をお家に招いて、楽しみながらお勉強するというよな、ほっとする雰囲気のお教室を開いてみたいなあー、とか毎日いるだけで勉強になるハーブ館でお手伝いしてみたいなー、とか色々夢は津図いて行きます。これかtらも、効果や効能に付いて等の発見をしながら、楽しく暮らせるように毎日ニコニコして、香りの生活を楽しみたいと思います。
30代★
今まで特に目標を持つということがまったく無く、これではいけないと思いつつ、では、いったい何がやりたいかを見つけられずに来た所「アロマテラピー」の看板を見つけ、とりあえず家から近いという事から勉強してみる事にしました。簡単な化粧水を作ったり、沢山のオイルの種類をかいで、そこから色々な物を作ったりしていくうちに、これは「楽しい」と思うようになりました。しかも、マサージを簡単に覚えたりして、これこそ今、自分に欠けている 「癒しの心」だなと解りました。38年間生きてきて仕事以外で目標が出来ました。現在私の私生活で父が病気という事もあり、将来このい「アロマコーディネーター」として 自分もさる事ながら、人にも心穏やかになってもらいたいなと思います。
 A級テラピストコース迄資格が取れるようにがんばってやっていきたいと思います。そして、いつかプロになれた時、自分の店が持てたらいいな等もし、持てなかったら、病院でも何でもどこか出張して、そして、人から気持ちよかった、癒されましたといってもらえたら最高の幸せだと思います。
20代★
最初は、自分が癒されたいと言う気持ちからアロマテラピーを始めスクールに来るうちに、ここに来る事が自分にとっつて癒される事に少しづつ気づき始めました。C級・B級・A級そしてC級のコーディネーターコースと進んで来ました。 C級のデュプロマ(資格)を取り、今までちょっと高くて手に入らなかったオイル等が、安く買えるようになるので、自分自身や友達等にハンドマッサージ等なら旅行に行ったとき等やってあげる事が出来るので自分の生活の中で今まで、学んできた事を生かせればと思っています 。
40代★

現代社会において、心因性の病気が余りにも多くなっています。心(気持ち)に直接つけて治す薬、手術など、科学療法は不可能でありしかも、心理療法士、カウンセラー等の数は、絶対的に不足しています。私は、実際にさまざまなトラブルに教われ、さらに更年期障害が重なってうつ状態になっている時にベルガモットとネロリという香りに助けらました。それと同時に気持を落着かせ、さらに気力を更新させ、明るい気分になるこのアロマによる心のケアーに大変興味をひかれました。 又、香りのキャンドルによる炎と香りの相乗効果は心の癒しで1日の疲れを取り、精神的集中にも、とても役立ちます。すこしずつアロマの勉強をさせていただいたおかげで、中世以前には立派な薬学として、ヨーロッパでは、医学の主流であったことを始めて知りました。これからも、いろいろな知識を得、心の痛みが取り返しのつかない病へのきっかけとなってしまわないように、さまざまの人たちの心の癒しに勤めていきたいと思っています。

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