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動物とアロマテラピー

アロマテラピ−と動物の歴史

18世紀に植物エキスをベ−スにした獣医学上の治療薬が記録されている「Ecole de Cavalerie(騎兵学校)」が特に著名で、多くの研究が現在まで残されています。 アロマテラピ−と動物の関係は、アロマテラピ−の言葉を作ったフランスの科学者 「ガットフォセ」(20世紀初頭)によるエッセンシャルオイルによるすばらしい研究成果の結果セベランジ博士(約50年前)が動物の治療に使用しました。
疑問点 *動物をケアするためにエッセンシャルオイルを使う事は出来るでしょうか?
*どのくらい与えるべきでしょうか?
*どのように使用すればよいでしょうか?
*危険は無いでしょうか?
全てのエッセンシャルオイルは強力な消毒作用、解毒作用、元気付ける作用があります。 この為、病気への抵抗力をを高め、免疫機能を強めて感染とその可能性を予防します。
使用方法

イメージ
*スプレ−・ディフィ−ザ−・ウオ−マ−(芳香拡散器)等での空中散布。 動物のハウスの消毒・消臭等の目的も有ります
*トリ−トメント(マッサ−ジ)
   毎日の健康チェックもかねたトリ−トメント(マッサ−ジ)は原液を1滴手に落として行なっても良いですが
なにも付けずに行なうと静電気で不快にさせるときが有りますので、その時は精製水で希釈してから全身にスプレ−します(スプレ−を怖がる動物もいますのでその時は手でやさしくなでてあげて下さい)
*エッセンシャルオイルをキャリヤ−オイルで希釈してのトリ−トメント
(猫は香りにも肌も敏感過ぎて使用できません) 植物油で希釈(薄める)したブレンドオイルでトリ−トメントする場合はシャンプ-予定が有る前にします。 希釈濃度は0.5%(人間は2%前後)特にリラクゼ−ションを求める場合は低濃度にします。

 

トリ−トメント方法は、毎日のコミニケ−ションと健康チェックを兼ねて、なでる、もむ、押すの手技で、手に感じる感触をよく観察しながら全身くまなく行ないます。動物の嗅覚は鋭く、特に犬の嗅覚は人間の100倍も優れています。
それだけに、匂いが感情や行動パタ−ンに与える影響力は人間以上に出やすく、又わかりやすいです。

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